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コーチングセミナーをお届け!社会保険労務士 楠木仁史 くすの木労務経営管理事務所/京都

脱サラ中年社労士 ―我が道を往く―
50代男性、脱サラ中年社会保険労務士の奮闘記です。

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The rose of England

この曲をギターで弾きたくて、
コード譜を探しまくったがどこにもない。

このビデオを観て、「耳」と「眼」でコード進行を理解した。

むつかしいコードはひとつもないが、
「間」の取り方、「リズムのキープ」がなかなかやっかいなのだ。これが。
息継ぎのタイミングも超困難。

キーは、NICKは“E”だが、Michaelは“G”で。
自分の場合は、“G”だね。

軽快なリズムと愛くるしいメロディの裏に隠された物悲しい歌詞
イギリスで“The rose of England”と言えば、エリザベス1世のこと。
故ダイアナ妃は、“The English rose”かな。
同じ薔薇でも使い分けてるみたいです。
The princess of Walesとも呼ばれてましたかな。

しかし、この単純なコード進行で、
こんな心の機微に触れる旋律を創り出すとは…

その才能の豊かさに、ただただ驚嘆するばかり。
やはり、NICKは天才かな。




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