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コーチングセミナーをお届け!社会保険労務士 楠木仁史 くすの木労務経営管理事務所/京都

脱サラ中年社労士 ―我が道を往く―
50代男性、脱サラ中年社会保険労務士の奮闘記です。

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本当に目指すものは、

Claptonは、本当にBLUESの更なる高みを目指していたのか?

最近、つくづく疑問に思う。

YARDBIRDSからBLUESBREAKERSへ。
これはまだ解る。
弱冠二十歳前後の若者なら考えそうなことだ。
John Mayallは確かに優れたブルーズマンだ。
だけど白人。


そこで頓挫して、CREAM?
Baker、Bruceと一緒にBluesを演れると思ったのか?

なぜ、そのとき南部に渡らなかった?
カネが必要だったか?

それで買いたいものがあったのか。

欲しいもの全てを手に入れていたのでは、
ブルーズの魂は手に入らない。
彼が本当に欲しかったものは何だったのか?

カネに女に麻薬とギター。
Claptonは、Dominosで既に終焉を迎えていたのではないのか。

40年前にもう終わっていた?
そうは考えたくない。

もしそうなら、40年 … 返せ。


これ以上裏切らないでくれよ。
この40年、アンタの音を聴くのに、いったいいくらつぎ込んだと思ってる?

まさか、40年間もみんなの気持ちをを欺いてはいないよね。

そうじゃないと言ってくれ。




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